フジテレビの夜の顔となった堤礼実アナ。
以前、横浜DeNAベイスターズの神里和毅選手と熱愛スクープがありました。
しかし、最近堤礼実アナと神里和毅選手が破局したといいます。
堤礼実アナと神里和毅選手が破局したと言われる理由、
馴れ初めや熱愛スクープを振り返ります。
堤礼実アナと神里和毅選手の破局報道
では、堤礼実アナと神里和毅選手の破局報道、
そして、かつての堤礼実アナと神里和毅選手の馴れ初めや、
かつての熱愛スクープについて、見ていくことにしましょう。
まずは、堤礼実アナと神里和毅選手の破局報道から。
堤礼実アナと神里和毅選手の破局が報じているのは「アサ芸プラス」
破局が報じられた時期は2023年5月です。
「アサ芸プラス」が報じる「破局と判断できる理由」は以下になります。
- コロナ禍が収まり、堤礼実アナが神里和毅選手の自宅を訪れなくなった
- 神里和毅選手の夜遊びが酷くなった
と、堤礼実アナ・神里和毅選手ともども「交際相手を捨てた」とも言える行動をしています。
破局の理由として推測できることは
「ふたりとも夜遊びグセが酷い」事が指摘されます。
堤礼実アナは入社当初は、早朝の番組に「夜遊びしてきました」と、
言わんばかりの酷い様子で出演していたことがあり、
「戦力外通告」されるのでは、と言われる時期がありました。
そして、神里和毅選手についても、
過去には、他のフジテレビアナウンサーと交際をしており、
常に、誰かを狙っている[プレイボーイ]と言われています。
これを見ると、堤礼実アナと神里和毅選手の相性はあまり良くなく、
残念ながら、破局は目に見えていたとも考えられます。
おまけに、破局したとされる時期。
今年度に入って堤礼実アナは出演番組で好評を博し、
神里和毅選手は不振にあえぎ、年俸を下げているのです。
破局したことの良い影響・悪い影響がはっきりと見えてしまいます。
ここまでが、堤礼実アナと神里和毅選手の破局についてです。
それでは、かつての堤礼実アナと神里和毅選手の、
馴れ初めやスクープされた時期などの熱愛についても見ておきましょう。
堤礼実アナと神里和毅選手の馴れ初め・熱愛スクープ
堤礼実アナと神里和毅選手の破局について書いてきました。
次は、かつての熱愛の様子を見ていきましょう。
まずは、馴れ初めについてからです。
交際を始めた時期は2019年夏頃だと言われています。
馴れ初めについてですが、知っている人がいないのか、
それとも、知っていてもわざわざ言う必要がないのか。
明確な情報は流れていません。
一説によると、アナウンサーとプロスポーツ選手の出会いの場として、
「合コン」が挙げられるようです。
なので、堤礼実アナと神里和毅選手の馴れ初めが合コンである可能性が出ます。
しかし、それなら合コンに誘った人、合コンの幹事をした人。
堤礼実アナと神里和毅選手が顔合わせをした場面を多くの人が見ていることになります。
ならば「堤礼実と神里和毅が合コンで顔を合わせてたよ」と口にする、
同業者がいても何も不思議ではありません。
自身が合コンに居合わせたことを知らせるのが不都合なのか、
それとも、堤礼実アナ・神里和毅選手に口止めされていたのか。
そういう「合コン同席者の暴露」もありません。
次は、熱愛スクープについてです。
堤礼実アナと神里和毅選手の交際のスクープは2020年9月にありました。
「フライデーデジタル」が二人のデートをキャッチしました。
この時には、堤礼実アナが神里和毅選手の自宅によく通っており、
半同棲状態とも言われていました。
この2020年9月のスクープ以来、
堤礼実アナと神里和毅選手の話題が出てこず、
順調に交際が進んでいるかに見え、結婚秒読みとまで言われての破局。
この破局により、堤礼実アナ・神里和毅選手。
それぞれの結婚はかなり遠のいたように感じられます。
まとめ
- 堤礼実アナと神里和毅選手の破局が2023年5月の報じられた
- 破局したと判断される理由は、堤礼実アナ・神里和毅選手双方が接点を持たなくなったことによる
- 堤礼実アナと神里和毅選手の交際は2019年夏頃から始まり、馴れ初めは「合コン説」があるが実際は不明
- 堤礼実アナと神里和毅選手の熱愛スクープがあったのは2020年9月
堤礼実アナにせよ、神里和毅選手にせよ、
まだ「結婚」の文字が目に入っていなかったのではないか、
私にはそう思えてなりません。
破局もまた必然だった、ということでしょう。
堤礼実アナは、今年度で仕事面が大きく好転し、
これから、伸びていく可能性を持っています。
一時期は「みんなのKEIBA」という「僻地」へと追いやられていましたが、
※これは「フジテレビ内で言われていること」であって「私の意見ではない」です。
見事な逆転劇を見せたことになります。
それだけに、なお一層の飛躍が期待される所。
仕事を考えた時、結婚など考えている場合ではないのかもしれません。